HomeOrderingView CartMy AccountContactEnglish |

Search


THE STONE RECORDS

Category
Cart
News
BLOG
FACEBOOK
TWITTER
EMAIL LIST


Gang Gang Dance - Kazuashita (Red LP)
Cat No. 4AD0079
Price (tax inc)

2,580円

Qty


2018年上半期を締め括る最大の傑作?4ADによる日本での10月の注目のレーベルショウケース「Revue」への出演も決定、2011年の『Eye Contact』以来、7年の沈黙を経て復活するGang Gang Danceの待望のニューアルバム。

★初回限定レッドカラーLP+ダウンロード

収録曲:
01. ( infirma terrae )
02. J-TREE
03. Lotus
04. ( birth canal )
05. Kazuashita
06. Young Boy (Marika in Amerika)
07. Snake Dub
08. Too Much, Too Soon
09. ( novae terrae )
10. Salve On The Sorrow








7年の沈黙を経て復活!!!最新アルバム『KAZUASHITA』のリリースを発表!アニマル・コレクティヴやLCDサウンドシステム、バトルズなど、その後ヘッドライナー級アクトへと成長する才能を生み出しまくった2000年初頭のニューヨークにおいて、音楽とアートの境界線を破壊し、一際異彩を放った尖鋭的音楽集団ギャング・ギャング・ダンスが7年の沈黙を破り再始動!待望の最新アルバム『Kazuashita』のリリースを発表し、新曲「Lotus」を解禁!さらに秋には2009年のフジロック以来となる超待望の来日公演も計画されている。今秋〈4AD〉レーベルショウケース開催!ディアハンターと、7年ぶりの完全復活を遂げるギャング・ギャング・ダンスの出演が大決定!!

リジー・ボウガツォス、ブライアン・デグロウ、ジョシュ・ダイアモンドを中心に2000年代前半に結成されたギャング・ギャング・ダンス。初期作品が当時ニューヨークで勢いのあった実験的音楽シーンの中で高く評価され、2008年8月8日にはボアダムスによる88 Boadrumで指揮を任され、その直後にリリースされた傑作『Saint Dymphna』で一躍カルト・バンドの域を超え、盟友アニマル・コレクティヴと共に、シーンの中心的存在となる。その後〈4AD〉との契約を経て『Eye Contact』をリリース。自身の作品をリリースした以外にも、若くしてこの世を去ったグラフィティ・アーティスト、ダッシュ・スノーやネイト・ローマン、ティンチー・ストライダー、ボアダムズなどとのコラボレートも知られる。ポスト・ロックからエレクトロニカ、インダストリアル、シューゲイズ、サイケ、エクスペリメンタルなど、ありとあらゆるリズムとスタイルを1つに纏め上げ、そこにリジー・ボウガツォスのシャーマニックなヴォーカルが加わることで、鮮かでトライバルな異世界へと誘う唯一無二の音楽で、多くに影響を与えてきた彼らが、7年もの沈黙を破って完成させたのが最新作『Kazuashita』。本作は、デグロウによってプロデュースされた作品で、ニューヨークのスタジオやアートスペースでレコーディングセッションを何度か行ったのち、BOADRUMで出会ったドラマーのライアン・ソーヤー、アリエル・ピンクとのコラボでも知られ、本作ではプロダクションの一部とミキシングを担当したホルヘ・エルブレヒトと共に作品を完成させた。アルバムのジャケット・アートには、アメリカの若手アートフォトグラファー、デヴィッド・ベンジャミン・シェリーの作品が起用されている。ギャング・ギャング・ダンス7年ぶりの最新アルバム『Kazuashita』は6月22日 (金) に世界同時リリース!国内盤CDには、ボーナストラック「Siamese Locust」を追加収録し、解説と歌詞対訳が封入される。輸入盤LPの初回限定プレス盤はカラー・ヴァイナル(レッド)仕様となる。またiTunes Storeでアルバムを予約すると、公開された「Lotus」がいち早くダウンロードできる。

急告!今秋〈4AD〉レーベルショウケース開催!ディアハンターと7年ぶりの完全復活を遂げるギャング・ギャング・ダンスの出演が大決定!!70年代後半のパンク以降の音楽シーンで最も重要な役割を担ったインディ・レーベルの1つ〈4AD〉。元祖シューゲイズと言うべきコクトー・ツインズ、デヴィッド・ボウイやT・レックスの美学を受け継いだバウハウス、ポスト・ロックの耽美性を究極的に高めたディス・モータル・コイル、米オルタナ・シーンの健全ぶりを示したスローイング・ミュージズ、ニルヴァーナにも影響を与えたピクシーズやザ・ブリーダーズ、ブレイク・ビーツやアシッド・ハウスを先導したM/A/R/R/S、さらにオーストラリアからのデッド・カン・ダンスもいれば、ブルガリアの女性合唱団、ブルガリアン・ヴォイス、さらに最近ではザ・ナショナルやグライムスといったメジャー級のトップアーティストから、急成長を遂げているザ・レモン・ツイッグスも紹介したりと、まさにジャンルやスタイルを越えて、独自の美意識に貫かれたバンドを数多く輩出し、その研ぎ澄まされた美学や先見性は今もなお評価されている。そんな〈4AD〉の遺伝子を受け継ぎつつも、現在のシーンを鋭く映し出すバンド達をフィーチャーしたイベント【Revue】のジャパンツアーが今年10月に東名阪で開催決定し、ディアハンターとギャング・ ギャング・ダンスの出演が発表された。

【大阪公演】 2018/10/23 (TUE) BIGCAT
【名古屋公演】 2018/10/24 (WED) ELECTRIC LADYLAND
【東京公演】 2018/10/25 (THU) TSUTAYA O-EAST

<4AD>PRESENTS 【Revue】
公演詳細はこちら>>>http://bit.ly/2rHFEQL

http://4ad.com/artists/ganggangdance

Release Date : 22 Jun 2018
Label : 4AD


この商品を買った人はこんな商品も買ってます






Labels
特定商取引法に基づく表記支払い方法について | 配送方法・送料についてプライバシーポリシー
Copyright© 2008 THE STONE RECORDS. All Rights Reserved